STUDY FOR TWO×国際学生シンポジウム。国際学生シンポジウムに参加の皆様、教科書の寄付をよろしくお願いします。

STUDY FOR TWO×国際学生シンポジウム。国際学生シンポジウムに参加の皆様、教科書の寄付をよろしくお願いします。

今回、STUDY FOR TWOは国際学生シンポジウムさんと提携することが決定しました。

これからは毎年国際学生シンポジウムイベントの参加者様に教科書をいただくこと。
STUDY FOR TWOが国際学生シンポジウムさんにメディア協力をすること。

という形での提携を行うことになりました!

今後STUDY FOR TWOとしても提携する団体様を増やしていき、
より多くの皆さんから使い終えた教科書をいただくのと同時に、
より多くの皆さんに質の高いイベント、活動の紹介をしていきたいと考えています。
ぜひうちの団体/活動も提携したいという団体様はコチラよりご連絡ください。

そこで、まずは国際学生シンポジウムさんについて紹介していきたいと思います!

国際学生シンポジウムって?

sympomain
国際学生シンポジウムとは、
全国から200名が集まり社会についてのディスカッションを行う二泊三日の宿泊型イベントです。
専攻や興味で分かれた10の分科会ごとの議論を通じ、
各自が持つ社会への問題意識の共有・深化・相対化を図ります。

外務省やJICAをはじめ多くのご後援を頂いており、
今年は国際教養大学長の鈴木典比古様など3名の方による基調講演を予定しております。
濃い熱い議論を通して社会をもう一度捉えなおしてみませんか。

STUDY FOR TWOコラボ

hirano

第35回国際学生シンポジウムの委員長を務めております、平野聖人と申します。
今回、SFTさんとコラボできること、大変嬉しく思います。

国際学生シンポジウムにご参加いただく学生の多くは自主的な勉学意欲のある学生です。
そのため、多くの教科書や書籍を手にし、既に読みきったものもたくさんあるでしょう。
その教科書を回収することで発展途上国の子供達の学びへの障壁を下げることができれば、
大変喜ばしいことだと思います。

現在、国際学生シンポジウムでは参加者を募集中です。
2泊3日でディスカッションを行い、社会に対する問題意識を深めた上で、
SFTさんのご協力によって社会貢献も同時に行うことが可能となりました。

皆様のご参加お待ちしております。

【第35回国際学生シンポジウム】
―至高の議論と思考の深化―

sympo
1979年以来、今年で35回目の開催となります。
全国各地から学生が集まり、社会問題について議論する
宿泊型・日本最大級の学生によるディスカッションイベント!

日程:12月21日(土)~23日(月・祝)2泊3日
参加費:10,000円(プレイベント参加費・宿泊費・食費込)
応募はこちら:https://pro.form-mailer.jp/fms/fefd1ff447430
応募締め切り:11月15日(金)

☆主要コンテンツ☆

・11月24日/プレイベント1:企業の方を交えたディスカッション

・12月15日/プレイベント2:それぞれの興味分野に分かれた勉強会

・12月21日/本番1日目/基調講演:『グローバル人材とは』
  齊藤誠氏(一橋大学大学院経済学研究科教授)
  鈴木典比古氏(国際教養大学学長)
  瀧本哲史氏(京都大学客員准教授)
 以上3名の先生にご登壇いただきます!

・12月22日/本番2日目:10のテーマごとに分かれた分科会にて行うディスカッション

・12月23日/本番3日目:それぞれの分科会で議論した内容を共有する報告会

2泊3日の間、社会問題についてのディスカッションを行います。
外務省や経済産業省、JICAなど数々のご後援を頂き、
過去には、亀山郁夫氏、藤原帰一氏などにご講演をして頂いております。

公式HP:http://i-sympo-st.jp/
参加応募フォーム:https://pro.form-mailer.jp/fms/fefd1ff447430
ブログ:http://ameblo.jp/sympo-pr/

皆様のご応募お待ちしております!

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